なんでも売れる心理マーケティング

74%以上の中小企業の社長が抱える悩みの第1位とは?

中小企業経営、大手企業ビジネスパーソンなど、いち早く「心理マーケティング」を受講し、あらゆるビジネス分野で導入して、実際に結果が出ている方から、感謝の声が寄せられています!

セミナー翌日から少しずつ試していますが、
もう効果が出始めています。このセミナーはマジでオススメです!

スーパーマーケット運営 大久保雅士さん 東京都

僕は、ちょうど2年ほど前から岸さんより教わっているので、
今回の「なんでも売れる心理マーケティングセミナー」も正直、何度も聞いたコンテンツではあります。
が…まあ、相変わらず難しい話だなあ、と聞いていて思います(笑)
ただ、僕は他にも100万以上払って国内外問わず有名なマーケッターのコンテンツを学んできましたが、結局そのエッセンスを凝縮しようとすると、これ以上簡単にするのは難しい。
しかも、ご自身の実業での実践例がベースにあるから、ただの机上の空論でもない。
あとは相性の問題だと思いますが、岸先生の性格からして「楽しく商売したい、お客さんを楽しませたい!」という方には一段と向いていると思います!

セールスライター 大西隆貴さん 名古屋市

もし、本当に心から人を動かしたいと思うなら、一度、岸正龍氏のセミナーを聞く価値はある。
私は、今回のセミナーだけでも、自分の講演ネタが3つ増えた。
正直、ありがたい時間だった。
セミナー族と言う方々の色々な企画に参加して来た経験から、
正直、使えるコンテンツとそうでないものは、少しはわかるようになっていると思う。
・お金集めたいだけ?
・あなたも○○できます!と謳うけど、これは何?
・ネームバリューはあるけど払った効果なし
・そもそも、選んだ私のミス
痛かったなぁ。
結構、自分のためにお金使い、反面教師をたくさん拝見して来ました。
残念なのは、辛すぎてほとんどここに載せてませんが。
さて・・、彼が伝えたい中身は、彼のの体験と生み出した結果と、それを伝えるためのノウハウ構築と、そしてそれを支える仲間によってこれから世に出て行く。
高い場所から教えてやろうではなく、敷居の低いところからわかりやすく伝えてくれる。
心理学が遠くない。なんでも売れる、と言うのは、多分間違い無いと感じる。
売る、から、売れるに変化する自分が見えるはずだから。

講師業 池田かおるさん 横浜市

実業を20年も継続されている岸さんだからこそ響く言葉でした。
言葉だけではなく、実践と経験に基づくコンテンツなので、
自分の実業で、即活かすことができそうです。
実業をされながら現在進行形で進化されてる岸さんから
このタイミングで聞けて良かったです!
ありがとうございました!

物販ビジネス 多賀真柄さん 名古屋市

一つひとつの言葉に重みと熱い想いが伝わってきました。
心理学と20年の実店舗の経営者としての実践的なマーケティングのお話 実績と理論に基づいた岸先生のお話はとても深みがあります。
そして、これからの時代にますます求められる「感動を与える」「心に響かせる」などの感覚の領域を実践的に学べるのはとても貴重だと思いました!!

ライター 藤田尚子さん 名古屋市

先日名古屋で岸先生の「なんでも売れる心理マーケティングセミナー」に参加してきました。
岸先生のセミナーは面白くて独特。人の心をビシビシ刺激してきます。
お話してくださることは、シンプルですが、「そんなこと今まで誰が教えてくれた?」
っという感じです。
ビジネス初心者の私にも「ストン」いや「ドスン」と落ちてきました。
それは岸先生の独特な話し方も要因の1つかも。
何度もいいますが、話してくださることは本当にシンプル。でもすごく重要。
ビジネスにも人生にも役に立つことは間違いないです。
迷っているよりも、一度先生に会ったほうがいい。
一歩進んだ自分になれると思います。

フリーランス 山田朋子さん 名古屋

このセミナーを勧める理由・・・
私はA型の理系君です。なので、白黒明快な性格です。
今回ご紹介するこのセミナーだけがGoodなのではなく、ほかにもたくさんGoodなセミナーがあります。
それに対して3〜4年前ですが、本当に心底「クソ」なセミナーに2回、出席したことがあります。
参加費はどちらも数千円なので、ま〜金はくれてやりますが・・・ 
失った時間、搾取された時間が悔しい、私の貴重な寿命が、くだらない集まりのせいで永久に損失したわけです。
金は稼ぎ返せばいいのですが、失った時間は二度ともどりません。
私が何故にクソと判断したか。

当時フォレスト出版社から出版されて、読書家の間では注目されていたある書籍のキャッチコピーをぱくっていた。
そのセミナーの案内パンフに目を通して、勘違いしてしまいました。
私は前の方で受講するのですが、まわりの出席者も「だまされたー」な表情をしていました。
みなさんその書を読んでいて、その流れのセミナーだと勘違いしていたと思われます。
200人ほどの動員ですが、180人はとある組織関係のお義理出席者ばかりです。
そう、ただのYesマン・・・講義中は真面目に聞いてるふりをしながら、寝てたり、携帯で遊んでいたり・・ 
講師が講演してる内容も昭和のころの価値観の超古臭い、クソ役にも立たない、しかも、スライドがここ20年使いまわしていると思われるぐらい古いデータを堂々と提示する・・そのツラの皮の厚さと傲慢な態度に絶句しました。

苦痛な講演が終わると会場から拍手喝采!?「すばらしい講演でしたね。」と話し出す受講生・・ 
おめーさっきまで寝てただろーと突っ込む気もうせる受講生の質の低さ・・・二度と行きませんと誓ったのに、2回ひっかかって2回受けたのですが、今現在も毎年開催されているとおもわれます。
世の中こんなものです・・「クソセミナーは受講生もクソ」そんななか、今までの経験では、フォレスト出版社がらみのセミナーは全部良質です。(さすが、太田社長!)

今回のセミナーも例に漏れず私が自信をもってお勧めできるセミナーです。
机上の空論を一切しない今回の講師がいいのは当たり前ですが、なんといっても受講生の質が高いのがお勧めです。
マジで本気の方はぜひ参加してください。

接骨院経営 佐倉賢亮さん 名古屋

74%以上の中小企業の社長が抱える悩みの第1位とは?

中小企業庁の調べによると、74%以上の会社が、
「売上をあげるためのマーケティング・販売力の強化」
を挙げています。

これは何と、第2位で挙げられた経営課題に
2倍上の差をつけた結果です。

いかなる業種や業態であれ、どんな規模の会社であれ、
この結果にうなずいていただけるのではないかと思います。

売上は会社の血液のようなもので、
なくなると会社は死んでしまいます。

だからこそ、多くの社長がいつも頭を悩ませ、
目を光らせ続けざるを得ないのです。

講師を務める岸正龍もメガネの製造、販売を手がける
中小企業の社長です。

何度か、ビジネスの撤退を考えざるを得ないほど、
売上に悩まされてきた過去があります。

売上を決める”一番の要因”は何でしょうか?

それは、集客であり、マーケティングです。

経営の神様ドラッカー氏は、
「優れたマーケティングは、営業を不要にする」
という言葉を遺しています。

つまり、商品・サービスを購入してくれる
お客さんを集めるためのマーケティングがしっかりしていれば、
会社は売上という最大の悩みから解放されるということです。

しかし、今の世の中に浸透している
「既存のマーケティング手法」を見渡してみると、
大きな2つの問題点があります。

問題1:
経営の現場で役に立たない「理論だけの手法」

リアルな現場におけるプレッシャーや悩みなどが考慮されていなかったり、
経営現場での実践例がない机上の空論のマーケティング手法がたくさんあります。

問題2:
理論や数字の裏付けがない「経験だけに基づいた手法」

先ほどとは逆で、経営者の成功体験だけをまとめた
マーケティング手法も多いものです。

この場合、その他の様々な業種業態の会社でも結果が出るのか、
汎用性についてチェックがなされていません。

あなたにも思い当たるところがありませんか?

この2点に注意して、マーケティング手法を学んだり
コンサルタントを入れなければ、思ったように売上が上がりません。

下手をすると、これまでの成果が上がっていたやり方が崩れてしまい、
売上が下がってしまうこともあります。

実践型「なんでも売れる心理マーケティング」とは?

講師を務める岸正龍は、
自身の立ち上げた眼鏡店を20年に渡り経営しています。

20年の間には経営危機が幾度もありました。

なかでも、低価格を武器とする二部上場会社が、
自店の目の前に5倍の大きさの店舗を開いたときが
「もう倒産するしかない」と覚悟を決めた最大の危機。

また、テナント入店していたショッピングモールが倒産した影響で
売上が一気に3分の一になったこともあります。

こうした大きな危機をことごとく救ってきたのが
「なんでも売れる心理マーケティング」でした。

「なんでも売れる心理マーケティング」とは、
ダイレクトレスポンスマーケティングの考え方に心理学を加え
「実際に使える」知見として体系化したもの。

2004年にビジネス書として出版し
(「超人気キラーブランドのはじまりは路地裏の小さなお店から」)
本に共感した500名を超える中小起業経営者が集うコミュニティーを主催。

メンバーは、ラーメン屋やから歯科医までバラエティ豊かでした。

また2014年からは、経営にエニアグラムの考え方を取り入れた
「ゼニアグラム実践塾」で講師を務め、デイケアサービスから催眠術師まで
職種に関係なくマーケティングを伝え、多くの方が大きな成果を手にされました。

今回のセミナーは、そのすべてを余すところなく大公開します。

こんな方にオススメです!

  • 売上アップのために、何をやればいいのかわからない
  • 競合の低価格戦略に、どう対抗すればいいかわからない
  • 集客に悩んでいて、次の一手がわからない
  • 営業・販売の成約確率を上げたい
  • 常に見込み客が途切れず、安定的に経営に取り組みたい

実践型ビジネス心理誘導ラボ発足記念セミナー 「なんでも売れる心理マーケティング」

日時

東京:
12月8日(木) 14:00~16:30 & 19:00~21:30

12月16日(金) 14:00~16:30 & 19:00~21:30

名古屋:
12月 6日(火) 14:00~16:30 & 19:00~21:30

場所

東京:
都内のセミナールーム

名古屋:
名古屋市中区の会議室
(お申し込みの方にお知らせいたします)

参加費

3,000円

定員

各回10名

*当日はセミナー終了後、ラボのご紹介をさせていただきます

セミナーへの参加は下記から必要な情報を入力して送信してください

お名前(必須)
フリガナ(必須)
連絡用メールアドレス(必須)
連絡用メールアドレス[確認用](必須)
参加日程(必須)






講師プロフィール

岸正龍(キシセイリュウ)

株式会社浅野屋モンキーフリップ 代表取締役
一般社団法人日本マインドリーディング協会 理事
米国NLP協会認定 エリクソンヒプノ・プラクティショナー
行動心理士 / メンタリスト

1963年1月12日名古屋市生まれ。
東海高校を卒業し上智大学経済学部入学、卒業。
上智大学3年時に多摩美術大学芸術学部に二重学籍で入学するも2年時に除籍。

1996年「モンキーフリップ」をオープン。

開店当初はメガネ雑貨の小さなお店だったモンキーフリップを、
他に類を見ないデザインと心理誘導を駆使したマーケティングで、
地方発のブランドながら全国に熱いファンを持つアイウェアブランドへ成長させる。

現在は直営を2店舗持ち、国内は50店舗、海外は7か国に卸を展開。
アイウェアの枠を超えたコラボモデルを数多く発表している。

メディアでも数多く取りあげられており、講演やセミナーも、
小学校から大学、商工会から海外まで多数実施。
毎回分かりやすく役に立つと好評を博している。

しかし過去は暗く、小学校低学年はひたすらイジメられる日々だった。

そのイジメが苛烈を極めたため、
「他人を操れればこんなイジメにあうことはない」と強く想い、
心理学、NLP、エリクソン催眠、コールドリーディングやメンタリズム、
オカルトや魔術の類いまで貪欲に探求。

特にエニアグラムは、アメリカの第一人者である
ドン・リチャード・リソ氏(2012年他界)、ラス・ハドソン氏の流れを汲む
C+F研究所にて2005年より10年に渡り本格的に学び、

学ぶだけでなく自らの身体を使って実験を繰り返し、
破壊力抜群の対人コミュニケーションスキルとして
「エニアプロファイル」を産み出す。

日本マインドリーディング協会最高峰の資格である
「グランドマスターマインドリーダー」の肩書きも持つ。

著書
「超人気キラーブランドの始まりは、路地裏の小さなお店から…」(フォレスト出版)
「相手を完全に信じ込ませる禁断の心理話術 エニアプロファイル」(フォレスト出版)

受賞歴
2002年 ワクワク系マーケティング実践会 社長のアカデミー賞 グランプリ
2010年 アイウェア・オブ・ザ・イヤー2011 メンズ部門
2013年 グッドデザイン賞

セミナーへの参加は下記から必要な情報を入力して送信してください

お名前(必須)
フリガナ(必須)
連絡用メールアドレス(必須)
連絡用メールアドレス[確認用](必須)
参加日程(必須)